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イチロー引退
イチローの引退、寂しいです。
テレビで試合に出る勇姿を見られて、会見も見ることが出来て、嬉しかったです。
球団の計らい、チームメイト、相手チーム、両球団のOB、満員の東京ドーム、一つ一つに感動します。
シアトルで試合に出るかも、という情報がありますね。
ヒットを打つ姿、見たいなあ。
author:ニッC, category:-, 22:54
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春山さんワンマンでした
日付けが変わってしまいましたが、今日(3/21)は春山弘臣バースデイ&CDリリースワンマン@赤坂Graffitiでした。
ゴキゲンなメンバーとの演奏、充実した時間でした。
もうすぐ閉店してしまうGraffitiでの演奏、嬉しかったです。
お聴き下さいました皆様、ありがとうございました!

春山さんの想いの詰まったニューCD、私がっつり7曲(だったと思う!)演奏しております。
ぜひ聴いていただきたいです♪
author:ニッC, category:-, 01:36
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ブライアン・カルバートソンを聴いてきました。
日付けが変わってしまいましたが、今日はブライアン・カルバートソンを聴きにビルボード東京に友人二人と行って来ました。
セカンドステージで、5階席のカウンターに三人並んで聴きました。

登場は、まずバンドメンバーが2階から降りて来てステージに上がり、その後ブライアンが1階から出てきました。
ステージ端に上がった刹那ドラマーがカウントを始め、ブライアンは間に合うかなってタイミングでバッチリ間に合いスタート!
バンドの大波のようなグルーヴに一瞬で虜にさせられました。
ファンク!!最高!!
メンバーみんなワイヤレスで、キメの振りがあったり、踊ったり、移動したり、客席を練り歩いたり、エンターテイメント性バツグンでした。

演奏は最高の一言。
みんなそれぞれに見せ場があって、一人一人の能力の高さも十二分に堪能できて、何より、音楽が、ライブが本当に本当に好きなんだろうな、メンバー同士とても仲が良いんだろうな、そんなステージでした。

緩急の効いた曲目で、ゴリゴリのファンクに始まり、メロウな曲や、ドリーミーな曲、ブライアンが一人で演奏した曲、バウンス、ゴスペルなどなど。
ブライアン始めメンバーのソロが比較的多めでそれでも飽きずに楽しませてくれました。
ブライアンがトロンボーンを吹いた曲が何曲かあって、ソロも吹いていました。
ウィキペディア先生によると、ベースプレイヤーでもあるそうです。
あっという間に一時間半近く経っていました。

最高の一言。
行って良かった!
三人でライブの余韻を楽しみながら帰路につきました。
誘ってくれた友人に感謝です、ありがとう!!


author:ニッC, category:-, 02:21
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スティングレイFL
アナグマにてスティングレイFLをパッシブにしてもらいました。
ちょっと力強過ぎるかなって思う事があって、徹くんにお願いしました。

相変わらず抽象的なイメージから汲み取ってくれて、とても良い感じにしてくれました。
嬉しいです!
author:ニッC, category:-, 23:00
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let's stay together
Al Greenのlet's stay togetherが凄く聴きたくなってApple Musicで検索してみたら多くのカバーがありました。

インストだとJimmy smithで有名ですが、同じオルガンのRonnie Fosterのちょっとコミカルな感じも好きでした。
ボーカルものだとSealのも良かったし、Big Mountainのレゲエも良かったし、Liz Menezesのボサノヴァも良かった。

以前サウンドストーンでブルースハープのKotezさんとオルガン金子雄太さんがライブした時のバージョンが好きだったりします。
ベースは金子雄太さんのオルガンベースで、凄く雰囲気があるんです、スバラシイ!
ラッシーさん節のグルーヴと、宮武さんの出し引きが絶妙なギターが凄く良い味出してるんだよな。

自分も何度か演奏した事あるのですが、雰囲気を出すのが物凄く難しいんです。
8分で大きくフレージングしつつ、ポイントで16分でスピード感を出したい所ですが、バランスが非常に難しい!
センスが問われますな。



メロディー、歌詞、演奏が一体となっている感じ、本当に良い曲!
マイベストソングの一曲です。
author:ニッC, category:-, 00:45
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リハでした。
今日はリハでした。
金澤ケンタくんのお誘いでIvanというかっこいいシンガーのサポート。
3/3に学芸大学メイプルハウスにて演奏します。
色々なカバーを演奏するのですが、Ivanくんの声とリズム感がすごくカッコいい!
本番が楽しみです。

スティングレイ5で臨みました。
諸々改造してだいぶ使いやすくなっています。
最近コンプにプチはまりしていまして、strymonのob-1をかましました。
ミッドがリッチになるイメージです。
何個か所有しているコンプ&リミッターでは最もアタック音がローファイで、そこが一番のお気に入りポイントです。

アンプの音量を少々大きめにして、手元の力を抜こうと意識しました。
意識したもののそう簡単にはできませんでしたが、良い感覚もありました。
トライ&エラー、精進あるのみですね。
author:ニッC, category:-, 01:10
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取り止めがないです
機材欲をここに書いて発散します。

スティングレイ5の弦色々試したくなってきた!
アッシュOPBとジャズべにfenderのフラット弦を張ってみたい!
スティングレイFLにフレットラインを入れたい!
BOSSのフランジャーが欲しい!
アナグマのパワーサプライが欲しい!
アッシュOPB、百均のスポンジミュートじゃなくてしっかりしたミュートを使ってみたい、nordstrandとか、いつだか知ったジミーさんが開発に携わったやつとか!



気まぐれ筋トレ細々と続けています。
自分は筋肉を付けたり痩せたりしたいのではない。
筋肉が付いて痩せたりしたら良いに決まっている!
しかし真の目的は体力を付ける事だ。
それによりベースがもっと楽しく弾けるのだ。

やりたくない時は無理にやらない、習慣づけない。
やってみてダメそうならそこまでにする。
気が向いた時に気が向いた箇所をやる。
去年の9月くらいからなので、三、四ヶ月続いていますね!
続きますように。



もっともっと上手くなって、ベースと一体化してるような感覚になれるでしょうか。
自分が特に好むプレイヤーの音は弾いているというよりも、蠢いているような、感情そのもののような、そんな感じ。
激しかったり静かだったり多彩だったり簡素だったり美しかったり下品だったり奥ゆかしかったり意味なかったり(実はあるのか)、様々です。
形は違えど、みんなそこを目指しているのでしょうか。
もっともっと上手くなりたいです!
author:ニッC, category:-, 23:38
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what's going on
細々と体を動かしています。
そしてやっぱり、よく寝るようにしています。

アナグマプレベで遊びました。
うーん、良い!
プレベのピックアップは高さ、音量の調節がとことん追い込めますね。
全体的にほんの少し弦高を上げて、ピックアップは自分比で下げめにしました。
雰囲気が出る気がして、最近好みです。

調節中はDonny HathawayのLiveのwhat's going onを弾きまくります。
一弦から四弦までバランスよく使うので、弦高のバランスを調整するのにピッタリ!
(ただただ好きって理由も大きいですが。。)

調節がひと段落した後は、レッチリ&スラップ!
Can't Stopが止められない!

アルダーOPBでもDonny Hathaway Liveのwhat's going onを飽きるまで弾きます。
運指の考え方が年々変わり、最近は間奏と後奏以外はほぼローポジションで弾いています。
そしてeverything is everythingのベースソロをコピー中。

話は変わって、、、
池江璃花子選手のニュース、衝撃です。
私個人が願っても仕方ないですが、言わずにはいられません。
良くなりますように。
author:ニッC, category:-, 02:51
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Apple Music
Apple Musicを始めまして、70年代のsoulやfunkやbluesを好んで聴いています。

Otis Rush
「mourning in the morning」
Dr.John
「in the right place」
Merry Clayton
「Merry Clayton」
Free
「Free Live!」
Eberhart Weber
「the colour of chole」
「silent feet」
David T. Walker
「David T. Walker」
funkadelic
「one nation under a groove 」

ジャズも入っていますが、、
ちょっと前によく読んでいたJimmy前田さんのブログで知った音源が多々あります。
前田さんのブログはラーメンの記事もよくあって、ラーメン食べたくなります。

やはり忘れてはいけないのが
Marvin Gaye
「what's going on」
Apple Musicのデラックスエディションには面白いリミックスなどたくさん入っています。
mercy mercy meの歌とベースリフの絡みが泣けます。
この曲はボブ・バビットだそうですね。
低音感や発音の感じがジェマーソンぽい気がしましたが、違ったようです。

これまた前田さんのブログで知ったWillson Pickettのfunky broadwayという曲のベースリフがかっこいい!
ボビー・コクビルというベーシストの演奏だそうです。

ちょっと前はジョニ・ミッチェルのドンファンのじゃじゃ馬娘にはまっていました。
特にtalk to meという曲が最高!!
ジャコの演奏はオーバーダブを巧みに使っていて、歌と絡むメロディベースが美しいの一言。
ジャコのフレットレスがジャコのシャウトかと思う瞬間もありました。
二人のコンビ、最高ですね!
author:ニッC, category:-, 01:01
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アルダーOPB
アルダーOPBをたくさん弾いています。

弦をいくつか試して、トマスティックのjazzに落ち着いています。
弦を試す毎にセッティングを変える必要があります。
そのセッティングが繊細過ぎて、弦高調節するブリッジのコマのネジを、ほんーーーの少し回すのにとても集中力を使います。
そのほんーーーの少しでバランスが変わるので、曲と合わせて弾きながら少しずつ調整しています。
弦高を変えるとオクターブピッチも変わりますが、今は気付かぬふりをしています。
弦がPUのポールピースの真上に来るように位置をずらして、んでPUの高さも調節して、、、あぁ!!

やっとこさ良い感じになってきました、が、明日の感覚がまた変わるんだよなー。
そんなこんなで弄っていると距離が縮まる気がします。

ピッキングとフィンガリングも独特で、このベースにあった弾き方を模索中。

どうしても大好きなスティングの音にしたいと思い、このベース本来の音があるのを忘れてしまいます。
一旦そこを離れてみたら気楽になって楽しくなってきました。
決めつけてはいけないですね。

たまにではありますが一体感を感じる時があって、そんな時は最高にグルーヴしています。

アッシュOPBが気持ちよく鳴ってくれるようになってきて手に入れてから何年経ったかなとブログを遡ってみたら、2010年の1月11日に男の42回ローンを組んだようなので、九年目!
六年くらいの感覚でしたが、時が経つのが早くなっています。
購入当時はとにもかくにもこればかり使っていました。
フォームに余計な力が入り手を壊した事もありましたが、良い経験になりました。
改造もたくさん試みて、理解がより深まったと思います。
アルダーOPBがこうなるにはまだまだ時間がかかりそうかな。
その時はアッシュOPBはもっと気持ちよく鳴っているのかな。

アルダーOPBも、もちろん他のベース達も弾いて弾いて、もっと仲良くなりたいです!
author:ニッC, category:-, 02:42
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