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ジョギングを始めました。
この時期は毎年走っている気がする、走りたいのか季節を味わいたいのか。

フレットレスのネック、いつも指を置いているポジションが変色してきました。
弾き込んでいる風でいいような、でも変色が嫌なような。
ポリッシュとかで拭けば直るかな?弦変える時にやってみよう。

ジャズの循環コード、リズムチェンジを練習する!
author:ニッC, category:-, 02:23
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一昨日と昨日
土曜日、神近まり with Space Age@自由が丘hyphen、日曜日のSpace Age@沼袋Organ Jazz倶楽部でした。

土曜日の対バン「三々五々に問う」めちゃくちゃかっこよかったなぁ。
NICE73の世界観とても良かった。

まりさん、日曜日のSpace Ageライブに来てくれて、ゲストで三曲参加してくれました。
土曜日出来なかった曲をやったり。

お聴き下さいました皆様、ありがとうございました!
両日お越しくださった方もいて、感謝感謝です。

Space Age、次回は10/25に沼袋Organ Jazz倶楽部にて。
まだまだ先ですが、ぜひぜひお越し下さい。
author:ニッC, category:-, 02:14
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緩めてみる。
フレットレスがやっぱり難しい。
心が折れます。
そう簡単には行かないと思っていたじゃないか。

踏み込んだアクセルを緩めてみる。
気長に続けよう。
author:ニッC, category:-, 02:16
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フレットレス
フレットレスをじっくり練習している。
左手がしっかり押さえられていると、良い音になる。
一つ一つ分析して少しずつ刻み込まれて行く。

無伴奏チェロの第二のsarabandeがもう少しで覚えられそう。
author:ニッC, category:-, 01:05
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古畑任三郎、鉄人衣笠
最近もCSで古畑任三郎の再放送をやっている。やっぱり好きだ。
津川雅彦の回のラストシーンがとても印象深い。

例え、例えですね、明日死ぬとしてもやり直しちゃいけなって、誰が決めたんですか?誰が決めたんですか?
まだまだこれからです。


衣笠祥雄さんが亡くなられた。
巨人西本投手から受けたデッドボールで肩甲骨を骨折した翌日、代打で出てきて江川投手から空振りで三球三振した後のコメント。

1球目はファンのために、2球目は自分のために、3球目は西本くんのためにフルスイングしました。

亡くなる数日前もテレビで解説をしていた鉄人衣笠。
安らかに。
author:ニッC, category:-, 00:51
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休みだった
今日は休みだったので眠気が無くなるまで寝て、数日振りに練習した。

夜は久々に散歩した。
途中で飽きそうになりつつ、音楽聴きながらいつものコースを歩いた。
ミシェル・ンデゲオチェロの新譜が聴きたい。

先日ジャズベの弦をトマのインフェルドに、ジャズベに張ってあったトマジャズをアッシュOPBに張り、それぞれトラスロッド、弦高、オクターブを調整。
その塩梅を確認していなかったので、iPodに合わせて遊んだ。
悪くないね!

西武の連勝がストップ。
浅村の、強烈な自打球を当てた左足が心配。

NHORHMを聴きに行ってから、よくスティングレイFLの練習をしている。
音程を取るのが難しい!!
テンポを落として手に叩き込もう。
実戦デビューはいつになるやら。
author:ニッC, category:-, 03:17
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フレットレス
先週先輩ベーシストにお誘いいただき、ベーシスト三人で新宿ピットインに行ってきました。

NHORHMというヘビメタをジャズアレンジでカバーしているというトリオの演奏で、最大のお目当てはフレットレスベーシストの織原良次氏。
純度の高い、結晶のような演奏でした。
ひとつひとつの音符の裏にある研究、実行、継続。
どれほど膨大なんだろう。

織原氏の左手を見るに、
・四本の指がバランス良く動いていた。
・中指と薬指が90度くらいの角度で押さえていた。
・型が確立されていて、ポジション移動の際に常に型を保ちつつ移動していた。

右手はそんなによく見られなかったけど、弦に対して90度くらいの角度をつけて弾いていたように見えた。
タッチが柔らかく、強く出すところはしっかり出す。
ダイナミクスの幅が大きかった。

ソロのアプローチは、一つのフレーズをゆったりと発展させていたのを覚えている。
印象的で凄くすてきだった。

何となく認めたくないけど、めちゃめちゃ影響受けました。
先輩、お誘い下さりありがとうございました!

それ以降フレットレスばかり練習しています。
弦を押さえる指の角度と腕の角度、力の入れ具合と抜き具合を考えたり、
ドッツァウアーのnos.2と5や、無伴奏チェロの覚えている第二のcouranteまでを弾いたりしています。

フレットレスの柔らかい音色と独特の発音と無限の音程感、魅力の塊です。
楽しすぎる!
author:ニッC, category:-, 02:31
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寝ます。
曲に溶け込む、みたいなイメージで演奏するようになって来ました。
音をよく聴いて、曲を把握して、って事だと思います。

変な欲を出したら崩れます。
かっこいいフィルぶち込むぜ!
もっとグルーヴしちゃうよ!
とか。良く躓いています。

規模は全く違いますが、ウサイン・ボルト選手が言っていた、
「トップスピードに入ったらフォームを保ち、それを維持する事だ」
が当てはまるような気がします。

冬季オリンピックですね。
四年の努力が報われるか否か。
見てると凄くやる気が出ますよね。
悔いの無いように。
少しでもあやかって練習します。

明日(22日)は穐田和恵さんの生誕祭ワンマンライブ@渋谷gee-geにて演奏します。
久々にご一緒させていただきます。
とても楽しみ!
author:ニッC, category:-, 02:36
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こんばんは。
さっき部屋の片隅でおもむろにオルゴールのメロディーが鳴った。
気のせいにしてははっきり聞こえたなぁ。
いつか謎が解ける日が来るのだろうか。

それはそうと、日曜日に小川徹くんのワンマンライブ、月曜日にSpace Ageライブでした。

徹くんのワンマン@渋谷JZ Brat。
素敵な空間で最高の演奏になった。
徹くんの曲と歌詞、そして素晴らしいMCに引き込まながらの演奏。
メンバー、スタッフ、JZの皆様、そして徹くん、お疲れ様でした!
そしてお越し下さいました皆様、ありがとうございました!

Space Age@沼袋オルガンジャズ倶楽部。
月曜日にもかかわらず、たくさんの方々が聴きに来てくれた。
久々にやったorigin、リアレンジしが施され楽しかった。
超久々にやった空に舞う星、改めて美しい曲だ。
wishいつも以上にハジけた気がする。
音量があってか、ロックな気持ちで思い切り演奏しました。
池さん、いつもありがとうございます!
お越し下さいました皆様、ありがとうございました!

徹くんワンマンとSpace Ageのライブ、秘密兵器を投入しました。
アナグマの磯崎徹くんが開発に携わっている「Shior」というメーカーのジャズベタイプの5弦です。
アッシュメイプルで、気持ち悪いくらいの鳴り。
自分のものではなく、お貸ししていただいている状態です。
ゴキゲンな音色だった。
特に小川徹くんの音楽にぴったりだったと思うんだよな。
(感覚的には既に自分のベースです。)
素晴らしいベースを貸していただき、ありがとうございます!
author:ニッC, category:-, 04:04
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日誌
月曜日、友人のギタリスト田村雄太くんと渋谷のNANCYへ。
岸田さんに色々とお話を聞かせていただきました。

63年製のプレベを弾かせていただく。
タム、岸田さんとお店でセッション。
合わせて演奏した時に真価が問われる、支えつつ、欲しい所が抜けて来る。
セッティングも素晴らしかった。
タムか弾かせてもらってたストラトも、本当に良い音してた。
良い楽器は持った瞬間や、シャラって鳴った時にすでに良いと分かる。不思議だ。
岸田さんの気合の入ったお話し、刺激的だった。
岸田さん、ありがとうございました。
んでタムとメシ食って帰った。

火曜日、マツコの素晴らしい世界にYOSHIKIが出ていたので途中からだけど見た。
YOSHIKIが、HIDEとそして、色々あったけどベースのTAIJIと、7人でエックスなんです。
と言っていたのが印象深かった。
風邪がぶり返して来たかも。めちゃ寝たのに。。

水曜日、やはり風邪がぶり返して来た。
夜薬と栄養剤飲んで、ベースを心置き無く弾いた。
ブリッジを変えたアッシュOPBが最高過ぎる。
この音が出したかった!って感じ。

先日アナグマで弾かせてもらったニューベースプリアンプ「bottom royal」が心を占拠しだす。
オンボード、アウトボードどちらもあり、アウトボードはgainとvolが付いていて歪ませる事が出来る。
歪み、真空管をオーバーロードさせたような芯から歪む感じなんだよなぁ、良いんだよなあ。

沼田まほかるの小説を読んでいる。
彼女が知らない鳥たち、だっけかな。
ぞわぞわします。
author:ニッC, category:-, 01:07
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