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ジャコJBの弦、ニッケルがいいかもと思い、アーニーニッケルに変えました。
アルダーにラウンド弦はニッケルが好みかな。
ゲージが変わった事でビビりのポイントが変わったけど、あまり神経質にならないようにしよう。

スティングレイ5をパッシブにして使ってみたらなかなか良かったです。
ココステンレスにしたからこそ、だと思いました。
(昨日あれだけ良かったB弦が今日はイマイチでした。
絶賛し過ぎました。笑)

弦との組み合わせで色々と変わる事があります。
違う物を試したから以前の物の良さが分かるようになる、って事もありますよね。
何事もやってみないと、ですね!
author:ニッC, category:-, 03:57
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スティングレイ5のココステンレス
スティングレイ5に張ったココステンレス45〜125、調子が良いんです。
基礎練をスティングレイ5でやり、手を慣らすと共に弦をくたびれさせます。
左右の手の引っかかりがだいぶ減ってきました。

最重要ポイントと言っていいB弦。
音色、テンション感、他の弦とのバ ランス、どれを取っても二重丸。
そして今日一番言いたかった、ビビりが殆ど無いんです。
スティングレイ5を手に入れて15年強、これまでで一番良い状態だと思います。
B弦がビビらない快適さ。
他の弦との違和感の少なさ。

素晴らしいです!
author:ニッC, category:-, 03:11
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こんな時間に投稿。Rob Allenがお気に入り。
最近Rob Allenがお気に入りです。
入手して10年近くなるのかな、鳴りが良くなった気がします。
ジャコJBを入手してから始めた無伴奏チェロとドッツァウアーで、指を35インチネックに慣らしています。

密かなお気に入りポイントとして、Rob Allenに合うストラップを見つけました。
Daiking Corporationというメーカーの物で、アナグマPBとジャコJBにも装着しています。
ベースとストラップの相性が良いと、より弾きたくなりますよね!

Hipshotのペグが付いていて、入手後割と早い段階から開放弦を強く弾くと3弦のペグがビリビリ鳴ってしまっていて、最近5弦のペグも少し鳴り始めてきてしまいました。
GotohのGB350に交換してみようと思っています。
現在のHipshotの物より更に軽量だそうです。
色はニッケルで特殊なコーティング(塗装だったかも)をされている物を選んでみました。
音色にどのくらい影響があるのか。
チューニングの精度は申し分無いでしょう。
到着までまだ時間がかかるそうで、楽しみです。
気に入るといいな。

(ちょっと前に書いたPZ-Deluxeの記事が、後から読み直したら説明書の日本語変換みたいでしたね。)
author:ニッC, category:-, 05:01
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スティングレイ5の弦
スティングレイ5の弦を、ロトサウンドのニッケルからリチャード・ココのステンレスに張り替えた。

ロトサウンドの弦がヘタって来ていて前張っていたロトサウンドのステンレスを探していたら、ココのステンレス(未使用)が出てきた。
棚から牡丹餅、部屋からココ。

ロトニッケルの45〜130に対し、ココステンレスは45〜125。
B弦のテンション感・音程感を求めて130オンリーで狙っていたけど、125だと全て20の差なんだと自己解決。

まずは弾き心地、テンションが結構緩め。指にまとわりつく感じがありますが、ステンレスならではの感覚とココの緩めのテンションがあわさったからかな。

サウンドはステンレスですが落ち着いていて、若干の煌びやかさとサスティン。
前の前の前に張っていたロトのステンレスよりかは明るく、サスティンがあるかな。

重要なポイントB弦。
130に比べやはり細さは感じられるけど、その分音像がはっきりしたと思います。

どうなっていくのか、楽しみです。
author:ニッC, category:-, 02:53
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Steve Vaiの動画を見る。
YouTubeでエフェクター動画を漁っていたら何故かSteve Vaiの関連動画があって、見てみたら止まらなくなりました。

リオでのオーケストラとのコラボ動画に始まり、数年前のビルボード東京の動画へ。
The Crying Machineをやっていて途中で弦が切れてしまったんだけど、タイミングを見計らってギターを交換して、何事もなかったかのように弾き倒していました。
海外でのFire Garden Suiteの動画では後半のソロがアドリブになって客席になだれ込み、途中女性にギターを背負わせて背後からソロを弾いたりしていました。
アニバーサリーらしきライブではトニー・エマニエルとジョン・ペトルーシがそれぞれゲスト参加する動画があって、ライブで演奏中にスクリーンに動画が挿入され(中継ではなく収録)、ヴァイにおめでとう!とか会話してそのままギターソロ対決をしていました。
このおっさんやっぱ最高だなー。
高校生の時に物凄く聴いていて、今でもギターソロを歌えましたとも。

あと、ギターヒーロー大集合みたいな動画が幾つかあって、ヌーノ、イングヴェイ、ザック・ワイルド、リッチー・コッツェン、ポール・ギルバート、トム・モレロ(意外でした)、ビリー・シーン、スチュハム、そしてスティーヴ・ヴァイ。
涙もののキャスティング、凄いことしてるんだな。
イングヴェイ、ザック・ワイルド、ヌーノ、もう一人黒人の8弦ギタリスト、でハイウェイスターを演奏している動画がめちゃくちゃ面白かったです。
あの速弾きをハモらせたりしながらみんなで弾いていました。

リッチー・コッツェンとポール・ギルバートとビリー・シーンが同じステージで演奏している動画もあって(ドラムはマイク・ポートノイ、キーボードはデレク・シェニリアンらしい)、派手な絡みはないんだけどもMr.Big好きだった自分には堪らない動画でした。
ビリー・シーンが後ろで弾いていたギタリストにソロを回していて、かっこよかったです。

最高に熱いですね、ぜひ日本にも!
来ないかなぁ。
author:ニッC, category:-, 04:13
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Rob Allenの弦交換と、PZ-deluxeと、
Rob Allenの弦を約二年ぶりに交換しました。
前回に引き続きLa Bellaのfor Rob Allenの弦。
ゲージは60 70 94 115 135で、3弦と5弦の太さが変わったそうです。

音量バランスが良くなり、B弦の解像度が上がった気がします。
新しい弦の音色は透明感があって気持ち良いです!


最近Rob Allenの出番が増えています。
RadialのPZ-deluxeというプリアンプと相性が良く、広がりがちな音色をギュッと引き締めてくれます。
Rob Allenは倍音成分が多いからだと思うのですが、バンドで演奏する時に音量と音圧が上がってくると音が埋れてしまいます。
しかし、これを通すとだいぶ解消されます。
重要な音色のキャラクターはだいぶ自然で、Rob Allenの良いポイントを逃さずに出力してくれます。
制作者の感性が素晴らしいんだろうな。

通すだけで効果があり、オンにするとより細かい音作りが出来きます。
自分はパライコになっているミッドをローミッド寄りにして少し、ブーストしています。

PZ-deluxeはツインペダルのエフェクターより少し大きくて重量感が結構あるので、一時取り回しが非常に良いTC ElectronicのBody Rezも試しましたが、PZ-deluxeに戻りました。

PZ-deluxeはマグネットタイプのPUとは相性が良くなくて、ライブの時はボリュームペダルの前にシールドを繋がずに置いておき、Rob Allenを使う曲になったら繋ぎ、終わったら外しています。

何度か、何度も、手放そうか迷ったRob Allen。
改めて手放さなくて良かった。
(割と近所のベース弾きの方がmb-2の四弦を使っているのを知り、自分が初めてOPBに触れたのはその方のOPBで、勝手に運命を感じています。)
PZ-deluxe、良いペダルは楽器の、音楽の一部ですよね。
(Rob AllenをRe Bornしてくれたアナグマの徹くんにも感謝です。)

Rob AllenとPZ-deluxeの良いコンビ、これからも働いてもらいますよ!笑
author:ニッC, category:-, 01:18
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夜のドライブにて。
夜の帰り道、遠回りしてドライブをした。
山の空気がおいしかった。

自分が参加したライブの録音を聴く。
色を出し切れている時もあるし、そうでない時もある。
そうでなかった部分はとどのつまり、自分が足りていないって事。
これだ!と、とことん研ぎ澄ませて行けば良い気がする。

仲間との演奏、仲間の演奏を聴いてその頃の気持ち、交わした言葉を思い出す。

やるぜ。
author:ニッC, category:-, 03:51
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FLEA
レッチリのブラッドシュガーのベースのマスタートラックなる動画がYouTubeにあった。
どうやって手に入れたのか、抜き取ったのか。

音色やタッチや細かいフレーズなどがよく分かり、正直とても良い。
気合い満点でいて冷静、そして一番のポイントは音数の少なさだった。
余計な音は一切弾かない。
勢い任せに弾き倒すのではなく、研ぎ澄まされたクールな演奏に美学を感じる。
FLEA、最高にかっこいい。
author:ニッC, category:-, 02:12
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最近思った事
演奏をするに当たり、一度落ち込むとエネルギーが出て来て良い演奏が出来るようなんです。
考えとは別に、本能的な部分で抗えない所であります。
それならば流れに任せればよいのでは、と考えますが心配性からか不安は払拭されません。
それも一つのルーティンなのかと受け入れてみると楽なのかもしれません。
author:ニッC, category:-, 23:32
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2017
明けましておめでとうございます。

今まで以上にマイペースな更新になっております。
気長にお付き合いいただければと思います。

本年も、どうぞよろしくお願い致します。
author:ニッC, category:-, 23:18
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