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基礎練習記録
⚫︎右手
パラディドルを一時期やめたのですが、右手人差し指と中指のバランス、特に中指が弱くなったので再開しました。
テンポ88まで上がりました。
思えばパラディドルを始めて一年、右手のタッチが変わって来た気がします。
しかしまだまだ過渡期だと感じさせられ、これからどうなって行くのかとても楽しみです。

⚫︎左手
・バッハの無伴奏チェロ第一を通す
・放置していた第二のAllmandoを再開、できれば第二を通して覚えたい
・ジャコのOkonkole y Trompaのハーモニクス5連符リフを10分くらい繰り返す
・ジャコのKURUのテーマのペンタトニック五つ割フレーズを60前後の三つ割りで10分くらい繰り返す
・Donna LeeのテーマをiRealで160〜190まで16回ずつ繰り返す

ジャコだらけでした。
これを時間の許す限りやります。
無伴奏チェロは改めて色々な勉強になると思いました。
そして何より弾いていて楽しいです。
author:ニッC, category:-, 03:17
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こんばんは
今月は縁あってライブのサポートが多い。
お陰様で良い演奏が出来ている、と思う。
悔しい部分も少なくないけど、最高な瞬間、良い手応えも多い。

悔しさが大きい演奏は、準備が足りていない事が全ての原因と言っていい。
楽曲を体に染み込ませる、旬なフレーズを盛り込む、基礎能力の向上、楽器のメンテナンス、体調の管理、一つ一つ着実に、確実に。
どれだけやっても、不安は拭いきれないかもしれないけど、最大限やり抜く。
一本のライブ、一曲、一音、たとえ上手く行かなくても、絶対!!喰らい付いて行く。

その先に、メンバー、スタッフ、お客さん、一人でも多くの笑顔があったら、最高です。


あっ!


一瞬夢見た。
寝落ちする前に、、
おやすみなさい!!
author:ニッC, category:-, 02:52
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日誌
今日は久々のYPJでした。
たましろの郷のお祭りでの演奏。
たましろは携帯の予定帳で見たら2012年以来。
(でももっと最近にやった気するので記録違いかも。)

準備中は雨が降り湿度が高かったけど、お祭り〜演奏のタイミングでは青空も覗く良い気候。
スタッフの方含め15人の大編成での演奏、そして恒例の盆踊りではこれまた恒例の和太鼓の方との演奏。
楽しかった!

差し入れでいただいた焼きそばと焼き鳥、最高でした。

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帰ってウォーキング中、道端でノコギリクワガタを見つけました。
かっこいい…
挟まれないようビビりながらも手に付けて、暫くご一緒してクヌギの近くに離しました。
樹液にありつけてるかな。
author:ニッC, category:-, 03:31
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アナグマPB 無伴奏チェロSuite
先月だったかな、アナグマPBのブリッジとナットを交換しました。
ブリッジはGOTOHのジュラルミンに、ペグは牛骨で徹くんに改めて作ってもらいました。
弦をEverlyからCleartoneを経由してThomastikのJF344に。
ナカナカ良い感じ。

新しい練習がしたくなり、無伴奏チェロのSuite垢房蠅鮟个靴討澆泙靴拭
まだプレリュードの8小節目くらい。
楽しいです。
author:ニッC, category:-, 01:26
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寝る前日誌
毎日のルーティンの基礎練習を、なるべく欠かさずに続けています。
だんだん楽器と対話出来るような気がして、人と合わせる時の感覚も変わって来ています。
調子がすこぶる良い時は、両手の全体でもリズムを感じられる時があります。

しかしながらここの所腱鞘炎気味で、痛くなって来たら弾くのをやめるようにしています。
痛くならないフォームを探したいのですが、そもそもがっ、て感じです。

極めつけに、この時期毎年のように体調を崩しているので、しっかり休もうと思います。

仲間のライブを何度か聴きに行きました。
ライブはやっぱり最高ですね。
楽しくて前向きになります。
author:ニッC, category:-, 01:20
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Havonaのソロをコピーし始める。
Donna Leeのテーマを基礎練習にしています。
iPhoneのiReal Proを使い(超便利。オススメです)、最大リピートが30なので、一時期180〜200で30回ずつやっていて、基礎練習をそれだけにしていました。
2、3週間経って右手のタッチが鈍くなってきてしまい、パラディドルとスピードアップの練習を再開しました。
Donna Leeは160〜230まで8回ずつ。

そしてHavonaのソロをコピーし始めました。
フレーズ一つ一つが輝きを放ち、小宇宙のようで、本当に美しい。
ソロはもちろんの事、バッキングも激烈にかっこいい。
いつの日か一曲通して弾き切りたいです。
author:ニッC, category:-, 01:47
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Donna Lee
去年の12月号のベースマガジンの納浩一さんが書いた特集を見ながら、Donna Leeを練習しています。
(ベースはジャコJBではなく、最近育てているアルダーOPBで練習しています。)

テーマは200くらいまで弾けるようになり、基礎練習として160から220くらいまでを毎日のように弾いています。

ソロはやっと1コーラス目を覚えました。
テンポは160で何とか。
早く弾けなくとも、終わりまで弾けるように頑張ります。
author:ニッC, category:-, 01:08
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Rob Allenのペグを交換
Rob Allenのペグを、HipshotのウルトラライトからGOTOHのGB350XNに、ギター工房アナグマにて交換。

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Rob Allenを購入後間も無く、三弦開放を弾くとペグからビリビリ音が発生し、最近では五弦にもそれが出始めていました。
Hipshotはバラでも売っているので同じ物で良いかとも思いましたが、GB350が相互性がありそうだという事をどこかで見聞きした記憶があり、調べてみました。
GOTOHのHPでカタログをチェックしたところ、チューニングの安定感、スムーズさ、軽量、堅牢性、Xコーティングという特殊塗装が良さそう、かっこいい形状などなど、見れば見るほどにGB350の、GOTOHの魅力にはまっていき、交換せずにはいられなくなっていました。

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最初にペグを回転させた時、そのスムーズな巻きとチューニング精度の高さに感動すら覚えました。
少しの巻きでもしっかりと反応があり、ほんの少しの音の上げ下げが可能です。
あの形状が手にフィットして、とても巻きやすいです。

スムーズで正確な巻きには、Xコーティングの影響が少なからずあると思われます。
その色合いはマットで、落ち着いた雰囲気です。

重量感はHipshotから大きな変化は感じられません。

音色も大きな変化は感じられませんが、若干締まりが出て音程感がはっきりしたように思います。

今回の一番のポイント開放弦は、ビリビリ音が全く無くなり、心おきなく弾けるようになりました。

相互性は、ペグを固定するネジの位置が違います。
ポストが若干太いので、加工が必要かもしれません。
(アナグマの徹くんにお任せでした。いつもありがとうございます。)

程なく弦交換を行いました。
やはりとても巻きやすく、チューニングしやすいです。

良い交換になりました!
author:ニッC, category:-, 03:53
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続アルダーOPBの弦
アルダーOPBのトマJF344を交換。

前回JF344を張った時はペグのポストへの巻き数が少なかった為か、三弦解放にビビりが発生。
(ゲージが細いのが一番の原因であります。)
ナット交換も視野に入れつつ、新しい弦で巻き数を増やしてみました。

若干のビビりがあるも大幅に減少。

他の弦も何と無く巻き数を増やしてみました。
一本も先っぽを切りませんでした。

良い結果になったと思います。



ジャコJBの弦もJF344にしてみました。
こちらは何とも言えない結果。
使いながら様子を見ようと思います。
author:ニッC, category:-, 03:03
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アルダーOPB
入手後暫く手が伸びなかったアルダーOPBを使い始めています。
アッシュOPBと比べ、中音域寄りでカドが少ない音色。

最近張ってみたトマスティックのJF344がグッドマッチッングで、使いやすくなりました。
JF344の特性である、三四弦は若干の広がりを持ち、一二弦はまとまりながら粘りがあり、しっかり抜ける音色。
ゲージの細さが、太いネック故の左手の負担を軽減してくれます。
基礎練習をこいつでやり、少しずつセッティングを追い込んで行くと、次第に距離が縮まって行きます。

出番が増えそうです。
author:ニッC, category:-, 01:43
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