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こんばんは。
John Mayer Trioのライブを聴いています。
PinoとSteve Jordanの塊が凄くてギターが浮いて聞こえるくらいです。
じっくりコピーしたい!

ClaptonのIsn't it a pityのドラムもSteve Jordan。
Willy Weeksとのシンプルで雄大で奥深い演奏も最高です。

最近は、今もこの曲でのDreck Tracksのギターばかりが脳内で再生されます。



PBの弦をまた変えました。
Pinoの影響で、ThomastickのJazzです。
良いです。



中学生の頃によく聴いていたB'zのRunを思い出しました。
心臓破りの丘を越えよう、なかなか無いよどの瞬間も。
勇気付けられました。
author:ニッC, category:-, 03:36
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Comment
ピノのベースと言ったらこれとあと
ディアンジェロのヴードゥーくらいしか知らないのですがほかにいい音源ありますか
ヨッシー, 2014/01/27 10:01 AM
ヨッシーさん

僕もあまり知らないのですが、jose jamesのno beginning no endというアルバムがお勧めですよ。
にっしー, 2014/01/27 6:58 PM









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